チョ ジョンソクの部屋

【チョジョンソク】배우What수다 日本語訳

釜山国際映画祭の時に、パク・キョンリムさんの배우What수다
という放送に出演しました。

ちょっとこれは私には難易度が高かったのですが(;’∀’)
わかる範囲で訳してみました。
こんな事を話してたんだぁという参考になれば幸いです。

では。

レッドカーペットを見つけ、歩いて入ってくるジョンソクさん。
「レッドカーペットがあるな。何だろ?」などと言いながら・・。

そして、キョンリムさんを見つけて
「あ、ヌナ!」って。
(ヌナって言われてぇーーー!!!)

そして、歩いてたらレッドカーペットがあったから~と言うんだけど、
あっさりヌナに「マイクつけてるのに!」と突っ込まれます(笑)

「演技がダメでしたね」ってww

レッドカーペットを見ると、無条件で入ってくるそうです。

キ「レッドカーペット初めて敷いたんですよ。昨日から釜山で배우What수다をやってるんですが、初めて敷いたんです。すぐに入ってくるんですね。」

ジ「僕には完全にエサでしょう。」

キ「私がエサを投げて、エサに食いついたんでしょう。さて、想像もできなかった、깜짝What수다(びっくりWhatおしゃべり)チョ・ジョンソクさんです。挨拶をお願いします。」

ジ「こんにちは、チョ・ジョンソクです。배우What수다、こうやって久しぶりにごあいさつで来て本当にびっくり・・・昨日連絡しながら今日3時~6時の間に時間があったら遊びに来てと。時間がぴったり合ったので」

キ「人は縁だというのは、昨日開幕式でチョ・ジョンソクさんを見てタキシードがすごくカッコよくてレッドカーペットが似合っていたので、メールを送って今日も連絡して時間があったらと聞いたんですが、合う時間が4時になったんですよ。
たった今、オープントークしてきたでしょ?」

ジ「少し後には(なんだろ)」

キ「その間に。ユナさんはどこに?」

ジ「ユナさんがすごく来たがっていたんですが、ユナさんが釜日映画賞に出席しなくてはならなくて。」

キ「少し前に12時から2時に釜日映画賞候補の8人がいらしてたんですよ。」

ジ「ユナさんは、オープントークのために行ってるんです。」

キ「失礼でなければ・・釜日映画賞の方は・・・」

ジ「僕ですか?僕は・・はい・・」

キ「では、他の映画祭へまた・・」

ジ「はいはい。」

キ「とにかく、一番忙しいんじゃないですか?」

ジ「そうでもないです。」

キ「忙しいと言ってください」

ジ「はいはい」

キ「とても忙しいのに来ていただいて、ありがとうございます。」

花を渡します。

キ「今日、レッドカーペットで渡さなければならなかったのに。」

ジ「いえいえ、とても。とにかくレッドカーペットを見たら歩きたくなって」

キ「今日、特別に帰るときもレッドカーペットでチョ・ジョンソクさんを送って差し上げます。」

ジ「あ、ありがとうございます。僕が後で片付けておきましょうか?」

キ「いえいえ。こういうのあるじゃないですか。レッドカーペットを歩いていて、チョ・ジョンソクさん!と呼んだら振り返ってそこで写真撮るの。これで終わります。」

ジ「はい、わかりました。」

キ「釜山国際映画祭には、3年ぶりに来たんですよね?」

ジ「どうして知ってるんですか?」

キ「私が知らないことがどこにあるんですか。」

ジ「あー、はい、3年ぶりに来ました。」

キ「感想をちょっと」

ジ「まずは、EXITでうまくいって、周りで聞いた話で一番印象深いことは?という質問を受けました。考えてみたら釜山国際映画祭へ来た時が一番よかったんです。例えば、来た時にしばらく会えなかった同僚たちや先輩たちに会えて、会うたびに「おめでとう」と。とても気分が良かったです。」

キ「今年の夏、EXITヨンナム。すごいです。今年の夏の間中、愛されて今でも愛され続けている気分、一番幸せな夏を送った主人公、気分はどうですか?」

ジ「涙が出るほど、とても幸せでした。僕だけではなくEXITチームみんなが幸せだったようです。」

キ「今日のオープントークでも幸せな気持ち、感謝の気持ちを込めてダンスも踊ったんですって?もう記事で大騒ぎでしたよ。」

ジ「ダンスをすっかり忘れてしまったんですよ~。だから」

立ち上がるジョンソクさん(笑)タタタの部分を踊ります。

ジ「これを忘れちゃって・・」

キ「ここでやればいいじゃない。」

ジョンソクさん、「今やりますか?」と言ってまた踊ってくれます。

キ「今も何もないのに、すぐにやって。今日깜짝釜山What수다は、俳優チョ・ジョンソクさんがいらしたので、屋台なんですよ。何でもメニューを見てください。」

ジ「すごく幻想的ですが。(と言ってると思う。たぶん)」

キ「何か一つ。」

ジョンソクさん、少し考えてから

「プチュジョン!」(ニラのチヂミ)

プチュジョンを食べるには、くじを引いて出たミッションをしなければなりません。
ジョンソクさんが引いたのは3番。
3番のミッションは・・

24秒間のアイコンタクト!

何か割りばしで目隠しするジョンソクさん。かわいい( *´艸`)

始め!
最初は本当にアイコンタクトのみ(笑)
途中でキョンリムさんが何か話すように言います。

「お元気ですか?みなさん、EXITをたくさん愛してくださって、とてもとても幸せです」
最後にウィンク(^_-)-☆

キ「簡単だったのでは?」

ジ「難しかったです。」

そして、なぜかプチュジョンは食べられず(笑)
もう一個やることに。
今度は2番を引いて

「自分を自慢する!」

ジ「あ~大変だぁ」と言いながらも頑張るジョンソクさん。

「あ~、ご存知のようにEXITが観客数941万・・何人?ま、とにかく941万人の皆さんに愛されたおかげで、僕もこうやって(照れて顔を隠す(#^^#))釜山に来られました。幸せでーす。」

キ「こういう短い髪も久しぶりじゃないですか?」

ジ「久しぶりです。次のドラマの準備中なんです。」

キ「歴史ものじゃないでしょ?歴史ものをやってもチョ・ジョンソクで、現代ものをやってもチョ・ジョンソク、コメディやってもチョ・ジョンソクじゃないですか?」

恥ずかしくて途中で止めようとするジョンソクさんww

キ「何か間違った事言ってます?」

ジ「いえ、そう・・あ、ちがww」
(認めたな?ww)

キ「(ジョンソクさんが自慢したので)24秒は終わりましたよ。」

映画の好みについての質問。
Q:自分でやるなら ロマンス VS スリラー

A:(少し悩んで)メロ!
やってみたいです。昔、故チャン・ジニョンさんとパク・ヘイル先輩の「菊花の香」がすごく好きだったんです。涙を流しながら見た記憶があるのですが、そういう作品を一度やってみたいです。

キ「チョ・ジョンソクさんなら、似合うと思います。見るのもメロ―ジャンルが好きなんですか?」

ジ「好きです。僕が一度もやったことのないジャンルなので、やってみたいです。」

キ「とても気になります。チョ・ジョンソクさんのメロ。」
(私もー!)

キ「今回もお母さんに髪の分け目を変えられて、胸が痛んだでしょ?」

ジ「とても悲しかったです。あの苦痛は表現できないほどです。その場面は、映画の中で一番おかしい(風変り)な場面でした。」

キ「その時も下着姿で?」

ジ「えぇ、下着姿で。こうやって撮るんですか?監督?あ、はい分かりました~と」

キ「スリラーは?」

ジ「スリラーもとても関心あります。全部やりたいです。」

音楽映画なら?

Q:ララランド VS ビギンアゲイン(はじまりのうた)

A:ララランド!

ジョンソクさんが少し歌うと、キョンリムさんも歌うww

キ「一緒にやりましょうか?」

ジ「いえ、やらないです。(止めるww)ミュージカル映画にすごく関心があります。レ・ミゼラブルみたいな。韓国でやったら新鮮なのではないか?と思います。」

キ「誰とやってみたい?」

ジ「(悩む)ユナさんも似合うんじゃないですか?キム・ゴウンさんとか。」

その他に上がった名前は、チョン・スンウさん、キム・ムヨンさん、カン・ハヌルさん、チュウォンさん。

キ「考えただけでも、いいですねぇ。」

Q:本人が考える、人生キャラクターは?
ナプトゥギ VS ヨンナム

(うわぁ、これは悩むだろう~)

ジ「オットカジ~(やっぱり悩む)ヨンナムで行きましょう!EXITが941万人に愛されたことが、感慨無量なんです。それ自体が僕にとって存在価値が大きいんです。だから。」

キ「チョ・ジョンソクさんが好きな、人生映画は?息子が、母さん、今日人生映画ができた。EXITだって言ったんですよ。」

ジ「あ~テバッ。僕が小さいころ、人生映画がポリスストーリーでした。そういう影響をたくさん受けました。本当に何度見たか。」

キ「そういう役、たくさんやったじゃない。刑事、検事・・」

ジ「時間離脱者で・・あ、ちがった、麻薬王で。(え、最近なのにw)あ~人生映画なんだろう。あーわからない!最後に。人生公演ならある!」

ここで、プチュジョンが出てくるww

ジ「(プチュジョンを見て)わー本当にすごい。」

人生公演の話の続き。
「大学時代、すごく好きな公演がありました。僕が演技を始めた理由が、映画をやりたくて始めたんでが、ミュージカルでデビューしたじゃないですか。」

ここで、周りのスタッフたちにも、プチュジョンを食べてと勧める。

「その時、影響を受けた公演は、オペラ座の怪人を見て、あ、ミュージカルやりたいと思ったんです。それで、大学時代に一生懸命身体訓練をたくさんして、ダンスや歌の練習もたくさんしてミュージカルでデビューしたんですよ。とても印象深く、僕にとって大きな感銘を受けました。」

Q:ユナさんにとってのベスト男優は?
チ・チャンウク VS チョ・ジョンソク

(こ、これはww答えにくいだろ)

A:いや・・それは質問・・・チョ・ジョンソクで。

キ「ユジュは、ヨンナムだ。」

ジ「ユジュの横にはヨンナムがいなくちゃ。」

キ「K2はとてもよかったです。だけど・・・チョ・ジョンソクだ」

ジ「はい。さ、タンタンタン!」
(なんか、いきなりテーブル叩いた。くそかわ。)

見ている人のコメントを読み上げます。
「映画がやりたくて俳優になったのに、映画だけでなくドラマ、ミュージカル全部できて本当にかっこいいです。」
(同感!)

ジ「ありがとうございます。そう言っていただいて。前からの夢だったんですが、これからも使い道の多い俳優が夢です。どこであっても・・それが夢です。舞台でも、スクリーンでも、ブラウン管でも。」

キ「嫉妬の化身で一緒になったコン・ヒョジンさんが、相手役に恵まれていると言ったじゃないですか。その反対に、相手の女優さんにとっても、チョ・ジョンソクさんと出会った事がとても幸運なのが、女優たちが一緒に作品に出てから、どこへ行っても最高のパートナーはチョ・ジョンそうだと言っています。その力は何ですか?」

ジ「力というのは・・。ちょっとプチュジョン食べましょうか?」

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キ「考えが浮かばなかったらプチュジョンでしょう」

ジ「本当においしいです。(周りに人達に)食べてみてください。食べながらやってください。」
(やさしみ・・(T_T))

キ「見てる方も食べながら・・食べるのもイケメンですって。さ、モクパン(食べる姿を放送すること)をやってみましょう。プチュジョンを本当にカッコよく・・プッ(笑)」

ジ「プチュジョンをどうやってカッコよく食べるの、ヌナ~wwwww」

(まじで、このセリフだけでご飯3杯はお代わりできる。永遠に聞きたい・・)

といいつつ、きっちりやってくれるジョンソクさん。
横向いて、1口で!
その後、キョンリムさんにあーんをしようとするも、今度はジョンソクさんが断られる(笑)

Q:「ユナさんと一緒に撮りたい作品は?」
ロミオとジュリエット VS ティファニーで朝食を

A:ロミオとジュリエット。

セリフを言うキョンリムさんを止める(笑)
キョンリムさんは、ジュリエットを演じたことがあるようです。

キ「古典作品をリメイクするなら自分が演じたい作品は?」

ジ「・・・晩秋。すでに一度キム・テヨン監督がされてましたが、本当によく見ていてとても好きです。」

キ「想像してみたんですが、ジョンソクさんがレインコートを着て、秋の雰囲気がとても似合うと思います。」

ジ「僕は(ここわからなかったぁ。~のような、コロハム(ってなに)のようなものをやりたいんです。偶然の出会いと、すごく愛し合うようになるじゃないですか。それが印象深くて。」

キ「(コメントで)雰囲気がとてもいいですと。チョミオだと大騒ぎです(笑)」

キ「次回作が気になってる人が多いんですが」

ジ「次は、ドラマを準備しています。「賢い医者生活」」

キ「シン・ウォンホ監督?シン・ウォンホ監督とチョ・ジョンソクさんが出会ったら、どんな相乗効果が・・」

ジ「チョン・ギョンホさん、キム・デミョンさん、ユ・ヨンソクさん、チョン・ミドさんと一緒に。」

キ「すごくおもしろそう。「賢い医者生活」」

ジ「実はまだ、撮影は始まってないのですが、みんなで会ってリーディングをしたり一緒にご飯を食べたり、ちょこちょこ会っているんですが、会うたびに雰囲気がすごく良くて。僕も実はすごく楽しみです。」

キ「医師の役はまだやったことなかったでしたっけ。これ、1度やりましょう。」

(手術前の、手袋つける時両手を挙げるシーンw)

最後に釜山国際映画祭に来た感想を、箸を3つ選んでそこに書かれた言葉を使って24秒で答えると言うミッションを。

ジョンソクさんが選んだのは、「パク・キョリム、EXIT、レッドカーペット」
すごく、話しやすい3つを選んで、本人もキョリムさんもびっくり。

ジ「EXIEで招待されて来たのですが、昨日もレッドカーペットを歩いてすごく幸せでした。いい結果物で挨拶できるのも嬉しいし、今日もパク・キョリムさんにこうして会うことになって、깜짝What수다を通じて、再びレッドカーペットを歩くことができました。すごく幸せで、EXITバンザイ!愛してます。」

キ「ワーーー。さ、チョ・ジョンソクさんをお送りしなければならないのですが、今日はどうでしたか?」

ジ「とてもよかったです。どんな言葉が必要ですか。すごく楽しくて。それにEXITがうまく行ったので、いい結果を得て挨拶できて、気分がいいです。」

キ「チョ・ジョンソクさんをお送りしながら、レッドカーペットを歩いてセクシーバックで出て行かれるのですが、帰る前に、人生映画を言ってもらって。」

ジ「あ~、人生映画は本当にいろいろありますが、その中の一つを言いますと、プライマルフェア(真実の行方)エドワード・ノートンのデビュー作でもあり、とてもゾッとするスリラーですが、おもしろいです。急展開の魅力にハマると思います。」

最後、お花を持って、レッドカーペットを歩きだすジョンソクさん。
キョリムさんが途中で「チョ・ジョンソクさん」と呼ぶと、

振り向いて手を振ります。

以上でした。

途中、長くなったので細かいやり取りは削ってありますm(__)m

全体の印象として・・

恋愛ものやりたいんだなっ!!!!

純愛とか、悲恋とかそんな感じ?
えぇ、えぇ、やればいいさ。
どんな役でも、きっと「本当にこういう人いるんじゃないか?」ってクォリティで演じてくれるはず。

とりあえずは、「賢い医者生活」が楽しみ過ぎる。
ビジュアルプリーズ
めがね?白衣?( ̄TT ̄)鼻血ブー

バンドもどうなるのかな。
医者とバンド・・・あ~気になるぅ。

 

 

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