コンユの部屋

20200924 青春ドキュ再び二十歳 コーヒープリンス1号店編①

やっぱりコプはいいドラマだなぁ~。

弘大に実際にあるカフェ、コーヒープリンスに到着したコンユさん。

まず、赤いロッカーみたいなのを発見します。

「ウンチャンが頭ぶつけたところだ。立ち上がる時」

更に進むと・・・

ハンギョルとウンチャンのパネルが(^^♪


でも、コンユさんが近づくと倒れちゃいます(>_<)

「僕たち二人を倒してどうするのぉ」

ちゃんと立て直してくれるコンユさん。

パネルを見て
「若いなぁ」

スタッフさんに「変わらないですよ」と言われ

「いえいえ。変わったのは目尻のしわと‥
目が少し下に下がりました、この時より。
この時はパンパンじゃないですか。」


いやいや、今も変わらず素敵っす♪


「いいですね。何ていうか、思い出旅行・・」

ここでスタッフさんがこんな質問を。
「最初に、こういう番組をやろうって連絡をした時、躊躇したじゃないですか?」
相変わらず慎重なコンユさん(笑)

 


「その時のままの感情を大切にしておきたかったから‥
もしかしたら歪曲されたり変質されたりするんじゃないかと。
私が今抱いている感情がいいものなのに・・」

「YouTubeの中に、コプがたくさん入っているんですよ。
見ないわけにはいかないように、一度くらいはクリックするようになったんですよ。」

 

「でも「コーヒープリンス」は、恥ずかしくないんですよ。
なんでかは、分からないけど。
昔の演技を見ると「うわぁ。見ていられない~」ってなるんだけど
コーヒープリンスのチェ・ハンギョルは僕が見ても
特に恥ずかしいと感じないキャラクター。」


「なんでかは、よくわからないけど。
演技が良かったからかな?」

と、言った後の・・・・

この笑顔ですよ。どうしましょ。

ここで、座って待っててくださいと言われて、カウンターに座るコンユさん。

ん?なんか、コンユさんに隠してる?

後ろを振り返るけど

うしろ姿でも撮っているのだろうと
前だけ見ているとき・・

この普通な感じが、たまらん。(いや、かっこいいんだけれども)

コーヒープリンスに入ってくる人が・・・


ウンチャンだ~

「わ、なんだよぉ」と驚いて
「先に撮影して帰ったんでしょ。」
そう聞かされてたのね( *´艸`)

「なに?サプライズ?」

ウンチャンが「オッパサプライズ」をしてくれると言ったらしいです。

「ホントに久しぶりだ。何年ぶりだ?
びっくりした~」

隣に座ったウンチャンは、
「オッパ、変わらないですね」と(^^♪

ウネちゃんにも「変わらないね~」と言った後

「すごく奇麗だね、今でも」
こんなことを、サラッと言っちゃうイケメンってなんなのっ。
と思ったらその後、

「おじいちゃんみたいだった?奇麗だって?奇麗だ、奇麗」

コンユさんが使った「곱다(コプタ)」と言う単語。
「奇麗、美しい」という意味なんだけど、よく使う「예쁘다(イェップダ」より
洗練されたものや、高級感があるものに使う表現だそうで。
若い人はあまり使わないそうです(笑)

「本当にコ・ウンチャンだね。」
「コ・ウンチャンがすごく女性らしくなったね」
外見はすごくカッコよくてスタイリッシュなのに、
一歩間違えばキザっぽくなるセリフを言っても
そうはならず。
すごく自然に聞こえる・・・

なかなか久しぶりに会ったぎこちなさが取れない2人のために、
スタッフが準備してくれたのが

実際に、コーヒープリンスを見てバリスタになったという方が
2人にコーヒーを淹れてくれるというもの。

普通にイケメン

淹れてくれたコーヒーを飲んで
「おいしいです」

でも、コンユさんと言えばっ
KANUの広告をしているお方ですよ。
こんな単純なコメントで終わることは許されません(笑)

「バランスがいいですね。すごく。」

「なんかこうやって言えば、専門的な感じがするように・・・」
コンユ:コーヒー広告モデル10年目
( ̄m ̄〃)ぷぷっ!計算かよっ。

「ここだけちゃんと使ってほしい
バランスがとてもいいですね」

やっぱり、制作側に回ってみたい人だから。
編集のこともちゃんと考えてます(笑)

 


「口あたりがとても軽いです」まで言って。って(笑)
ウネちゃんもなかなかおもしろい。いい顔してる(笑)

そして、素直に従うコンユさん。
「バランスが良くて、口の中に残っている・・なんて言ったっけ?」

忘れてる(笑)
チラチラとウネちゃんの方を見ながら・・

ウネちゃんもちゃんと教えるしw
「コクがある。コク」
さっきは言ってませんでしたけど?(笑)

それでも従うコンユさん
「コクが軽いというか・・?」


「私は重たすぎると負担に感じるんですけど、そういうのもなくていいですね。」
って、ノリノリ♪

バリスタが「紅茶のような感じ?」というと

「そう、紅茶みたいな。まさに私が言いたかったのはそれです」
(ほんとかよ)(≧▽≦)

「僕にバリスタという夢を持たせてくれたお2人にコーヒーを淹れることができて
胸が熱くなってドキドキします。」というバリスタさん。

ええ話や・・・
「ティッシュ持ってきてあげましょうか?」とか言ってますが(^-^;

突然ここで、ウネちゃんブチ込んできます。

「オッパはいつ結婚しするつもり?結婚する考えはあるの?」

(ω・ )ゝ 聞きたい・・

コンユさんの答えは・・?
「しない、とかではなくて・・・
逃したでしょ。時期を。」

そしてウネちゃんにも反撃。
「で、なんでできないでいるの?」

「もうちょっとこの仕事を続けていきたいという気持ちがあるんだと思う」

「ウンチャンみたいに?」
ウネちゃんが話してる途中に、食い込んで言ったこのセリフ。
よっぽど自信があるのか(笑)
この笑顔(ドヤ顔ともいう)( *´艸`)

「ウンチャンは僕を捨てて留学しちゃったじゃん。
よく考えてみたら、ウンチャンはすごく野心家だよ。」

ー13年の恨み発動中ー

「思い通りの相手に出会ったんだよ。
ハンギョルが引っかかったんだよ。」

え~~~
そんなこと言っちゃっていいのぉ

「ハンギョルの短所がウンチャンにとっては、全部長所だったじゃないですか」
ほら、反撃された(笑)

2人の話を聞いているバリスタさんも凍り付くw

「ハンギョルの短所は何だったんだよ?」
ウネちゃんが言葉に詰まると
「言ってみなよ」って。

更に答えに詰まるウネちゃん。

「ちょっとお酒持ってきてください~」と助け船?
(原因作ったのはコンユさんだけどな)

「ここで何をしたか、全部思い出さない?
ここで僕があっちの方を見ているとき、
高いところにあるものを取ってあげようと」

このシーンね♪
「オッパがこうやってやりながら取ってくれて、
私の頭の匂いを嗅いで。」

さらに・・
「この席で確かウンチャンが
僕が拗ねてここでバッと顔を伏せて
なだめてくれるんだけど僕がまた引き寄せて
抱き締める場面があって

「腕と足を全部使って
ウンチャンを抱き締めるシーンだった・・」

うんうん、あったよねぇ。


「その時、まぁチューもたくさんしたよ」

(。゜З゜):゙;`;:゙;`;ぶっ

な、なにを・・・


「今はもう年も取って恥ずかしくないから、話すけど。」

ーコンユ いつの間にか40代ー

っておいっ(笑)
コンユさんは恥ずかしくないかもしれないけれども。
ウネちゃんは恥ずかしいだろ~。
(関係ない私も聞いてて恥ずかしいのに)←ナゼ。

ウネちゃんに向かって
「大丈夫だった?」って聞くけど

「私は恥ずかしいです」
ーユン・ウネ まだ30代ー (テロップがいちいちおもしろい)
ほら。
「ごめん、ごめん」って謝ってましたけどね。
完全アジョシの会話(笑)

 

ハンギョルと/ウンチャンが/再開した日

ここからは、懐かしいコプの映像を見ながら
ハンギョル&ウンチャン
ハンソン(イ・ソンギュン)&ユジュ(チェ・ジョンアン)←ハンソンの家!
ハリム(キム・ドンウク)&ソンギ(キム・ジェウク)

3組がそれぞれ別の場所で語ります。

つづく

冒頭部分

 

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